loTマイルストーン達成 / 開発者への調査協力のお願い

IoTマイルストーン達成

ByteballのIoT(インターネット・オブ・シングス)プロジェクトが、その承認に向けマイルストーン4を達成しました。その内容は以下の通りです。

チャネル構築と運用の最適化
チャネル間のシームレスな遷移の生成(マネーを使い切った場合)
資料と事例を閲覧できるウェブサイト

IoTにフォーカスした仮想通貨プロジェクトが、誤った理由によってしばしばニュースに取り上げられます。今のところByteballのIoTについての報道はありませんが、継続的な進展によってこの状況は変わると期待できるでしょう。

Upbitでの預金と引き出しが可能になりました

UpbitでBytesの預金と引き出しが可能になりました。これにより利用者は取引所からBytesを引き出して自身のByteballウォレットに保管できるようになりました。これは明らかに仮想通貨の大きなメリットのひとつです。最近までUpbitではBytesのトレードのみが可能で、預金と引き出しはできませんでした。

当然ながら多くの人は多額の仮想通貨を取引所に保管したくないと思っていますので、この状況は理想的ではありませんでした。Bytesの取引量ではUpbitは2番目に人気のある取引所なので、この進展は非常に重要な意味を持つ可能性があります。

開発者のための調査にご協力ください

あなたは開発者ですか?もしそうであれば、私たちは開発者がなぜ分散型台帳に興味を持っているのか(いないのか)についてより理解を深めたいと思っていますので、こちらの簡単な調査にご協力ください。あなたが普段どんな開発言語やフレームワークを使っているのか、分散型台帳やそれを開発する環境に何を求めているかなどについてお伺いします。
調査の結果は、Byteballプラットホームで開発を行う方々により良い体験を提供するために利用したいと思います。ご希望であれば、調査の結果を後日メールでおしらせします。

FirstByteスターターキットがリリースされました

FirstByteプロジェクトのためのスターターキットがGithub上でリリースされました。FirstByteは一般的な開発スキルを持つ(または習得意志のある)方々が出荷可能なベストプラクティスアプリを作成できるようにするためのプロジェクトです。FirstByteのコアは、QuasarフレームワークとByteball.js.の上に構築されています。